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否決

発議された帳票ワークフローに対して「否決」という最終決定を下し、ワークフローを完全に終了させることを指します。否決された場合、発議者は再度発議が必要です。
※ワークフローを続けたい場合は、「差戻し」をご利用ください。

否決したい場合はこちらをご確認ください。

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