協議会メンバーで利用する
「安全連絡協議会」等の特定のグループを作成し、複数の案件や関係者の間で効率的に情報共有を行うため『BeingCollaboration』では協議会機能が設けられています。発注者と受注者が、案件の枠組みを超えて、一つの「協議会」という共通スペースでつながるイメージです。

協議会機能は担当営業所にて設定します。協議会機能の利用を希望される場合、こちら よりお問合せください。
主な活用メリット
1.案件をまたいだ情報共有
掲示板機能を活用すると、掲示板や文書管理ツールを使用して、協議会に参加しているメンバー全員が情報の登録・閲覧・編集を行えます。
- 掲示板:お知らせや連絡事項の共有
- 文書管理:資料や図面等のファイル共有
- スケジュール:グループ全体のスケジュール管理
- ホームページ作成:専用のポータルページの作成
- ワンレス支援:業務効率化のサポート(※ただし、打合せ簿の作成機能は利用できません)
2.メンバー登録の自動化
予め協議会に案件を関連付けることで、その案件に所属するメンバーを自動的に協議会メンバーとして登録することが可能です。
3.ひと目でわかる識別設計
通常の案件と混同しないよう、は以下の工夫がなされています。
- 名称の先頭に「≪協議会≫」という文字が付与されます。
- 協議会名に背景色が設定されます。
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