スケジュール

28. 材料確認願を回答するには

→材料確認願を登録するには

【未回答の材料確認願を回答するには】

  1. 画面上部のスケジュールスケジュールアイコン)をクリックします。
  2. 個人予定表(週間(日間・月間)予定表)”画面が表示されますので、画面上部の現場予定表現場予定表アイコン)をクリックします。
  3. "現場予定表(2週間表示)"画面が表示されますので、画面上部の簡易提出書類一覧簡易提出書類一覧アイコン)をクリックします。

  4. "簡易提出書類一覧"画面が表示されますので、「未」(未回答)の作業内容のリンクを選択します。

    補足
    • 材料確認表示選択について
      会社現場一覧参加現場一覧から簡易提出書類一覧表示をする事も出来ます。
      ※参加現場一覧:ログインしている人が参加している現場一覧
      ※会社現場一覧:会社に作成されている現場一覧
    • 書類表示選択について
      書類表示で「材料確認」を選択することで、材料確認のみ表示することが出来ます。また、表見出し部分のコンボボックスを選択することで、状態/報告者/確認者/確認監督職員を指定し、その条件を満たすもののみ表示することも出来ます。
    • 表示順について
      一覧表示順を指定することが出来ます。
      • 提出した日付が新しい方から表示する(初期設定)
      • 提出した日付が古い方から表示する
      • 施工予定時期/希望年月日が新しい方から表示する
      • 施工予定時期/希望年月日が古い方から表示する
      • 実施日/実施予定日が新しい方から表示する
      • 実施日/実施予定日が古い方から表示する
    • 状態について
      →未回答、受理→受理、却下→却下
      段階確認願/確認・立会願/材料確認願のみの状態
      実施→実施結果入力済み
      段階確認願/材料確認願のみの状態
      確認→監督職員確認済み

  5. "材料確認願を回答"画面が表示されますので、項目を入力し回答回答ボタン)をクリックします。

    項目について
    • 状態
      受理=材料確認願は受理され、予定に登録されます(共有メンバーを発議者/受理者で現場予定を登録します)。
         却下=材料確認願は却下され、予定に登録されません。
    • 報告者名
      ⇒材料確認願を提出した社員名が表示されます。
    • 内容
      ⇒スケジュールに関する詳細やメモが表示されます。
    • 実施予定日
      ▼ボタン)をクリックして材料確認を実施する日時を指定します。受理時はこの日時で予定が登録されます。
    • 確認方法
      ⇒材料確認の確認方法を指定します。
    • 受理コメント
      ⇒材料確認願の処理に関する詳細やメモ等に利用します。
    • 届出先
      ⇒材料確認願の届出先氏名が表示されます。
    • 確認立会員
      ⇒材料確認に立ち会う発注者ユーザを指定します。受理時に登録者とここで指定されたユーザに対しスケジュールが登録されます。「届出先と同じ」を指定すると、上記の届出先で指定したユーザに対しスケジュールを登録します。
      実際に立ち会う人員(現場技術員)と、その結果を決裁する人員(監督員)が異なる場合、実際に立ち会うユーザを選択してください。
    • パスワード
      上記の届出先と今回の受理者が異なる場合(代理承認)、今回の受理者のパスワードの入力が必要です。(必須)
  6. 確認画面が表示されますので、OKOKボタン)をクリックします。

【回答済みの材料確認願を再回答するには】

  1. 画面上部のスケジュールスケジュールアイコン)をクリックします。
  2. 個人予定表(週間(日間・月間)予定表)”画面が表示されますので、画面上部の現場予定表現場予定表アイコン)をクリックします。
  3. "現場予定表(2週間表示)"画面が表示されますので、画面上部の簡易提出書類一覧簡易提出書類一覧アイコン)をクリックします。

  4. "簡易提出書類一覧"画面が表示されますので、「受理/却下」の作業内容のリンクを選択します。

    補足
    • 材料確認表示選択について
      会社現場一覧参加現場一覧から簡易提出書類一覧表示をする事も出来ます。
      ※参加現場一覧:ログインしている人が参加している現場一覧
      ※会社現場一覧:会社に作成されている現場一覧
    • 書類表示選択について
      書類表示で「材料確認」を選択することで、材料確認のみ表示することが出来ます。また、表見出し部分のコンボボックスを選択することで、状態/報告者/確認者/確認監督職員を指定し、その条件を満たすもののみ表示することも出来ます。
    • 表示順について
      一覧表示順を指定することが出来ます。
      • 提出した日付が新しい方から表示する(初期設定)
      • 提出した日付が古い方から表示する
      • 施工予定時期/希望年月日が新しい方から表示する
      • 施工予定時期/希望年月日が古い方から表示する
      • 実施日/実施予定日が新しい方から表示する
      • 実施日/実施予定日が古い方から表示する
    • 状態について
      →未回答、受理→受理、却下→却下
      段階確認願/確認・立会願/材料確認願のみの状態
      実施→実施結果入力済み
      段階確認願/材料確認願のみの状態
      確認→監督職員確認済み
  5. "材料確認願詳細"画面が表示されますので、回答回答ボタン)をクリックします。

  6. "材料確認願を回答"画面が表示されますので、項目を入力し回答回答ボタン)をクリックします。

    項目について
    • 状態
      受理=材料確認願は受理され、予定に登録されます(共有メンバーを発議者/受理者で現場予定を登録します)。
         却下=材料確認願は却下され、予定に登録されません。
    • 報告者名
      ⇒材料確認願を提出した社員名が表示されます。
    • 内容
      ⇒スケジュールに関する詳細やメモが表示されます。
    • 実施予定日
      ▼ボタン)をクリックして材料確認を実施する日時を指定します。受理時はこの日時で予定が登録されます。
    • 確認方法
      ⇒材料確認の確認方法を指定します。
    • 受理コメント
      ⇒材料確認願の処理に関する詳細やメモ等に利用します。
    • 届出先
      ⇒材料確認願の届出先氏名が表示されます。
    • 確認立会員
      ⇒材料確認に立ち会う発注者ユーザを指定します。受理時に登録者とここで指定されたユーザに対しスケジュールが登録されます。「届出先と同じ」を指定すると、上記の届出先で指定したユーザに対しスケジュールを登録します。
      実際に立ち会う人員(現場技術員)と、その結果を決裁する人員(監督員)が異なる場合、実際に立ち会うユーザを選択してください。
    • パスワード
      上記の届出先と今回の受理者が異なる場合(代理承認)、今回の受理者のパスワードの入力が必要です。(必須)

  7. 確認画面が表示されますので、OKOKボタン)をクリックします。